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たいした話題ではないが、ざっとAIで調べて、論じてみた。
→ https://gemini.google.com/share/293fcf4ee1ce
興味があれば、読むといいだろう。たいした話ではないので、読まなくてもいい。ここに要約を記すこともしない。特に関心のある人向け。
なお、私の意見は下記だ。
企業の罰が甘すぎる。やり得だ。多額の制裁金をとれないか?
法律が犯罪に甘すぎる。
現状にはそういう問題があると語っている。
企業の罰が甘すぎる。やり得だ。多額の制裁金をとれないか?
法律が犯罪に甘すぎる。
さらに、下記。
受注した業者の利益を約11億円増やすため、実質的な工事内容を減らしつつ請負代金は維持させるような不正な指示を市側に出した疑い。
→ 本文に書いてある。
どんなに有力議員から指示されたって、それなりの積算根拠を捏造するのって簡単なことじゃないはずなんですけどね。
それが出来ちゃうような行政手続上の欠陥があったことが問題じゃないかと思うのです。
泥棒の実行犯は非難されて然るべきではありますが、施錠を怠っていた側も注意が必要だったということで。泥棒だけに目を向けて今後も施錠をしないなら、また盗難に遭ってしまいます。
一番偉い権力者が泥棒だと、下っ端は逆らえない。トランプに逆らえないのと同じ構造。
> 施錠を怠っていた側
上司が鍵を解錠しろ、と命じたのも同然。下っ端は逆らえない。
自民党の汚職構造が原因なんだから、末端の役人のせいにするのはかわいそうだ。
この件は、リンク先の議論に書いてある。そっちを読んで。