太陽光発電で脱炭素化する、という道筋について。(読まなくてもいい。)
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一国の電力需要を太陽光発電でまかない、一日の需給の変動は EV の蓄電池で平準化する……という話を、先に記した。
→ 太陽光発電と EV 蓄電: Open ブログ
これはおおむね成立するのだが、ちょっと太陽光発電が不足気味だ。そこで、その不足分を補うため、次のアイデアを思いついた。
「静岡の茶畑では、産地の茶畑労働が大変なので、高齢社がどんどん廃業している。それで廃園になった茶畑で、太陽光発電をすれば、不足分を補えるだろう」
こう思ったので、AIと議論しようと思った。
ただし、その相手として ChatGPT を選んだのが、運のツキ。こいつは徹底的に反抗するので、説き伏せるのが大変だ。最終的には、ChatGPT 自身(ただし別版)の回答を持ってくることで、「きみ自身がこう言っているぞ」と突きつけることで、反論を封じた。それまでに、莫大な手間がかかった。ああ、疲れた。
→ https://chatgpt.com/share/69ddcee2-b064-8323-b5a5-72241fb24a0f
すごく長大な割りに、読む価値は少ない。私が最初に回答を出して、それをそのまま受け入れればいい。ChatGPT が徹底的に抗うので、それを私が説き伏せるために、無駄な手間がかかるだけだ。
2026年04月13日
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