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AIに質問したところ、次の説明を得た。
3月16日に沖縄県名護市辺野古沖で抗議活動にも使われていた小型船2隻が高波で相次いで転覆し、高校生1名と船長1名が死亡した重大事故です。現場は普天間飛行場移設工事海域の近くで、平和学習中の高校生らが乗船していました。
なぜ転覆したのか(専門家分析)
・ 通常より長い周期(約13秒)の「低く強い波」が沖合から到達
・ 浅瀬のリーフ(サンゴ礁)で波が持ち上がり、突然高波化
・ 船体が波で持ち上がり、海底に叩きつけられた可能性
・ 当時の海況:波高0.5m、風速4m(見た目では危険が分かりにくい)
安全管理上の問題点として指摘されたこと
・ 引率教員が船に同乗していなかった
・ 船が運輸局への事業登録なし(ボランティア扱い)
・ 保険加入の確認も不十分
・ 波浪注意報が出ていたが、出航判断に疑問の声
まわりの人が不注意だったから事故が起こった……という趣旨らしい。
しかし私はその説を全面否定した。
「それよりももっと本質的な原因がある。それは人々がみんな科学に無知であることだ。きみ(AI)自身、その科学的事実に気がつかなかった」
こういう趣旨で、深い話をしている。とても大事な話なので、ぜひ読んでほしい。
→ https://copilot.microsoft.com/shares/ux8dzPQ7heZrvK4JLRW21
→ https://copilot.microsoft.com/shares/qMfTdXPn3T4GJ2Ar8DM7X (オマケ)
→ https://copilot.microsoft.com/shares/byMRGgbdxsukzTbLLj8Vh
→ https://copilot.microsoft.com/shares/VZjyTbmpBq9DDD5VRZHgJ
※ リンクのみ。転載はしない。
【訂正】
質問文に誤記がある。
(誤)外洋船は元々危険なんだ。内海船とは違う。
(正)外洋は元々危険なんだ。内海とは違う。
これについてAIは自動的に正しく修正して読み取った。だから以後の回答では混乱は起こっていない。
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さらに詳細な分析を得た。上の会話では推定であった原因が、はっきりと明確に実証された。
→ https://gemini.google.com/share/4b5b24a02abe

乗船者の多さ 甲板無しの構造 舷端からの海水流入 重心の上昇につながる生徒等の混乱
過剰なゴミ報道も何処かで唾棄すべき世界とつながるのですね
→ https://copilot.microsoft.com/shares/byMRGgbdxsukzTbLLj8Vh
船首を波に向けて乗りきろうとしても無駄だ、という話。そんなに甘くない。
亡くなった生徒が乗った後続の船は如何にも耐波性の無い平底で 排水の開口も小さいです
当時本当に波高2メートルであったなら 出てなかったと思うのですが そんな海にお客を乗せて出るような船じゃないですね 先行船はある程度の荒天航行も可能な仕様だと思いますけどね
管理人さん ご自身はどう思われますか