2026年02月03日

◆ 日産リーフよりもマイクラ

 日産の新型リーフは、基本設計が 10年以上前のポンコツモデルである。ならば、基本設計がもっと新しいマイクラを製造する方がいいだろう。

 ──

 マイクラは、ルノークリオの派生モデル(兄弟車)である。ルノークリオは 2020年代のモデルなので、比較的新しい。基本設計が 10年以上前のポンコツモデルである新型リーフよりもずっと新しい。ならば日産は、新型リーフを作る代わりに、新型マイクラを作ればいいはずだ。日本でもそうだし、英国でもそうだ。
 なのになぜ、そうしないのか? なぜいつまでもポンコツモデルを作り続けるのか?

 ※ 日産リーフは 2010年に発売。このときの基本設計がいまだに続いている。2017年のモデルチェンジでは、全面改定が期待されたが、従来の基本設計のまま延長された。さすがに 2025年には全面改定されるだろうと予想されたが、従来の基本設計のまま延長された。結局、基本設計は 2010年のままで、15年前の基本設計が続いている。ポンコツと言える。時代遅れというより、時代錯誤である。ほとんどチョンマゲふうだ。





 [ 付記 ]
 新型リーフは、あまりにも時代錯誤なので、AIにもクソミソに言われている。みじめだね。




 ※ 元の文書は
  → https://chatgpt.com/share/6974dd41-4c08-8007-be29-b9e6548de077
posted by 管理人 at 21:20 | Comment(0) | 自動車・交通 | 更新情報をチェックする
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