NHK や NTV で放送された、山下弘子という超美人の話。 ──
( ※ 本項の実際の掲載日は 2014-09-19 です。)
超美人と言うだけでは、「画像もなしに……」と文句を言われるに決まっているから、最初に画像を示す。
→ 本人のブログ
もっと画像を見たければ、(上記ページで)右側の「画像一覧へ」をクリックすれば、いろいろとみられる。面倒臭ければ、Google から。
→ Google 画像一覧
うん。すごい美人ですね。超絶美人。びっくりした。
私の元カノにもかなり似ている。私とも相性はバッチリだな。 (^^);
ただし天のいたずらのせいか、「美人薄命」であることになってしまった。
→ 講演原稿
癌で余命半年を宣言される。その後手術で癌を取り出したが、肺に転移している。余命がどうなることやら。(詳しいところまでは読んでいない。読むと、つらい。)
そのせいで、NHK と NTV で放送された。
→ NHK
→ NTV
その関連。
→ 山岸舞彩とのツーショット
→ 山岸舞彩の紹介記事
──
それにしても、世の中には、その存在だけでまわりの人の心を優しくしてくれる美女というのが存在するんだ。何とありがたいことか。菩薩様みたいだ。後光が差している。
冒頭の写真みたいなのを、もっと見せてくれたら、すごく嬉しいんだけど、まあ、それは勝手な望みというものか。
あと、髪の毛を切ったらしいが、だったらウィッグを付けるといいと思うんですよね。別に恥ずかしいこともないし。
私もときどき、「癖毛だから、ウィッグを付けると、整髪する手間がなくなって楽だなあ」と思うことがある。
別に、ハゲているわけじゃないんだから、ウィッグを使ったからといって、恥ずかしい嘘をついたことにはならない。ウィッグぐらい、若い女の子も、オシャレでちょいちょい使っているしね。なぜなら、いちいち染めるより、ずっと楽だから。
それにしても、美人って、本当にいいですね!
( ※ このくらいの「超絶的美人」というと……昔、吉永小百合と、藤圭子に感じて以来だな。)
( ※ もしかしたら、「オレの好みじゃない」と思う人もいるかもしれないが、少なくとも私にとっては、どんぴしゃりです。 (^^); )
【 追記 】
あとで調べたら、ウィッグを付けておしゃれを楽しんでいるという記事もあった。
→ 産経新聞 2014.9.19
19日の記事だ。(本項を書いたときにはまだ Google でヒットしなかったのかも。見つからなかったのも仕方ない。)
2014年09月17日
過去ログ

この記事を読んで、40代のおじさんが20代の娘っ子に諭されてしまいました。取り上げて頂きありがとうございました。
今、自分が余命半年と宣告されたら、どうするだろうか、ということを考えさせられました。そして、生きていることだけで、すばらしいことなんだと、あらためて認識をできました。
→ https://www.huffingtonpost.jp/2018/03/24/yamashita-hiroko_a_23394548/
ご冥福をお祈りします。