橋下・乙武の両氏が世間で批判を浴びている。素直に「ごめんなさい」と謝ればいいのに、どうしても「ごめんなさい」と言えない。頭を下げることができない。
この二人を見ると、「ごめんなさいと言えない性格だなあ」と感じる。そして、それは、生い立ちに関係がありそうだ。
橋下氏は、貧しい困窮家庭に生まれて、どうしても突っ張って生きる必要があった。
乙武氏は、五体不満足な体に生まれて、どうしても突っ張って生きる必要があった。
二人とも、容易に弱みを見せることのできない生い立ちだった。それゆえ、どうしても「ごめんなさい」と言えないのだろう。
つまり、もともと性格がひねくれているクズ人間だというよりは、不幸な生い立ちで生まれ育ったので、どうしても勝ち気な性格になってしまったのだろう。
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参考のため、ネットでググると、次のページが見つかった。(一部引用。)
ごめんなさいが言えない男性はどういう性格ですか?
私には片思いの好きな人がいますが
彼は社交辞令(仕事)では、ごめんなさい、ありがとう、うれしい。これらを言えます。
もちろんですね仕事ですから。
でもプライベートでは言えないんです。
私がなにかプレゼントをあげたり、彼の喜ぶことをしてあげたりしても
ありがとうが言えないんです。
スミマセン・・・なんです。
あと、自分が悪くても謝らないです。
彼の都合で予定の時間をずらした時も、ふつうは「ごめんね、急に時間変えちゃって・・・」とかってなると思うんですが
詫びないんです。むしろメールの顔文字が笑顔でした!
彼と話してると一見、素直で感情を表してるように感じます。
でも深く観察してみると、なにか歪みを感じます。
生い立ちなのか、今までの人生でなにか傷があるのか・・・・・
嫉妬深く、独占欲が強く、意地悪です。
他の男性に笑顔を向けただけで、次に会う時、私に意地悪をして苦しめます。
付き合ってないのに。
そんな男とは離れちゃえば?と言わないでください。
私たちはとても絆を感じるのです。というよりお互いがお互いに対して強い影響力があるんです。
男女の関係を超えてます。人として関わっていきたいのです。
彼を放って置けません。
謝れない、お礼を言えないのはどういう人なんでしょう?
他のことでは常識がある人です。
補足
寂しい思いはしてたような気もしますが、女きょうだいの中、男は彼1人なので
甘やかされ、許され、チヤホヤされてきた可能性もあるんです。
お姉さんたちが、彼を寛大に扱って甘やかしたのかな・・・・
でも、寂しがりやなんですよね。不思議です。
ベストアンサーに選ばれた回答
『ありがとう』『ごめんなさい』が言えない人の大半は幼少気〜中学生位を孤独な家庭生活を送った方に多いです。
生活上で習慣づける言葉なので、片親で育ちさらに兄弟がいないとか、鍵っ子 家で親と話すのが食事の時だけだったりだとか…
育った環境を少し模索してみると解決策があったりします。
そしてこれは治ります。
補足見ました:寂しがり屋なのですね。何となく分かってきました。
彼はとても不器用なのだと思います。素直なのですが、その気持ちをうまく表現できなかったり。そしてかなり甘えん坊かと…貴方の事を母親と重ねている可能性が高いかな。
甘えられる環境を作ってあげると心が開けてくると思います。例えると、眠そうにしている時に横で添い寝しながら赤子を寝かしつけるように背中や頭を一定リズムでトントンと…多分何も言わず甘えてきます。
甘えん坊に赤ちゃん言葉を使うといったようなイメージをお持ちの方がいますが、これは甘えん坊とは少し違いますね。
安心できるような包容をすると心を開いて素直になってくれると思います。きっと愛に飢えてます。
( → Yahoo!知恵袋 )
ひるがえって私自身を考えると、私も幼い子供のころは、「ごめんなさい」が言えなかった。だけど、小学校の同級生だった超美人ちゃんが、とてもいい性格で、「ごめんなさい」も「ありがとう」も「おはよう」も言える人だった。あまりにも素晴らしい人だったので、それに感化されて、私もそういう人になりたいと思うようになった。そして努力した。
あの超美人ちゃんの影響がものすごく大きいな。
( ※ どんな人か? 基本は、こじはるに似ている。それを吉永小百合ふうに清純にする。こじはるの美人度を1割ぐらいアップした感じ。)
( ※ その割には、私はいまだにきちんと謝れないないようです。ごめんなさい。彼女に比べると、私はゴミです。)
【 関連サイト 】
→ 「ごめんなさい」がいえない自己中女は嫌われる!?
→ 「ごめんなさい」が言えない主人

詭弁家で韓国寄りの橋下は論外ですが、