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"◆ 落とし物の傘のリサイクル"へのコメント

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> まず精読

別に私は読み落としたわけじゃないですよ。私が「全量処分だと誤読している」というふうに、あなたが勝手に誤読したんでしょ? そうでしょ? 私は誤読していないんだけどね。

なお、売却されるのが一部にすぎないということは、ちょっと考えれば、すぐにわかる。忘れ物の量はものすごく大量だから、それを即売会で販売できる量はどうしても限られる。何度も開催すれば、大量の売れ残りが出て、かえって赤字になりそうだ。
単に捨てる方が安上がりでしょう。

> 勘違い → http://ccl.hu/2g48y

そこには「数年に一度だけ売却」と書いてありますけど。
また、私は「一部を売却」と引用しているし。売却の例があることは、反証にはなりません。

文句を言う前に、ちゃんとググりましょう。
^^^^^^^

※ なお、私は、文句を言っているのではなく、肯定しているんですが。

R管理人
^07/12 07:35

>> センターによると、置き忘れた傘を取りに来る人はほとんどいない。返還率は 0.7%といい、携帯電話の 82%、現金の 73%、財布の 64%と比べて極端に低いのが現状だ。傘は、法律上の保管期限の 3カ月を過ぎれば鉄道会社に戻す。JR東日本では、戻ってきた傘は一部を売却し、残りは処分するという。

>>JR東日本では、戻ってきた傘は一部を売却し、

まず精読

> 「処分する」って、つまり、廃棄しちゃうんですね。もったいない。有料で売却すればいいのに。

勘違い → http://ccl.hu/2g48y

>あと、文句を言う前に、ちょっとググるといいですよ。そうすれば、勘違いをしないで済む。

他人に指摘する前に自分でまず実践
Rやもいも
^07/11 21:57

> 法律に抜け穴(例外)を作りまくる

そんなことはないです。身障者の作業で最賃法の適用外になっているということは、すでになされています。障害者作業所というところです。

法律でもすでに規定されています。
→ 最低賃金法第7条(最低賃金の減額の特例)
http://www.mykomon.biz/chingin/saitei/saitei_jogai.html

> 「オレのところも認めろ」

けっこうなことです。そういう人が増えれば、身障者の雇用がどんどん増えて、需給の状況が好転します。できればあなたの会社でも、身障者の雇用をしてくださいね。


なお、高齢者については、下記を参照。
http://agora-web.jp/archives/1566945.html
http://okwave.jp/qa/q8704331.html

あと、文句を言う前に、ちょっとググるといいですよ。そうすれば、勘違いをしないで済む。

R管理人
^07/10 06:58

>目的は、どちらかと言えば、エコの方だ。
その程度のことのために法律に抜け穴(例外)を作りまくるのはいかがなことかと。

>(4) この業務は、最賃法の適用外とする。(時給 400円程度)
例外を一つ認めると「オレのところも認めろ」というのがわらわらと沸いてくる。

Rのぐー
http://nogue.a.la9.jp/
^07/10 02:10

> 拾得物に関する法律の改正が必要

別に必要ないと終えますが。文中には、
「法律上の保管期限の 3カ月」
と記してあるので、これ以後は処分されます。

傘に限って保管期限を短くすると便利ですが、それはそれで、別の話。本項の話とは、直接の関係はありません。
R管理人
^07/09 23:56
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