2026年02月03日

◆ 新型リーフ v.s. 輸入車

 新型リーフに競争力はあるか? ライバルと比較して、勝ち目はあるのか? 性能比較をAIに依頼した。

 ──

 新型リーフの性能については、前に言及した。
 「これは新型になったが、基本設計は古いままだ。10年前の車が、バージョンアップしただけ。10年前の古い技術で出ている」
 いったいどうしてこんなことをしたのか? 悪質な詐欺会社だからか? いや、悪質というよりは、まともなモデルチェンジする金がない。開発資金がない。だからポンコツの外装と内装のガワを変えただけなのに、新型という名称で売る。
( → 日産リーフが高いわけ: Open ブログ


 では、こんなポンコツ商品に競争力はあるか? 他の輸入車と比べて勝てるのか? その評価をAIに依頼した。




 [ 付記 ]
 案の定、ポンコツ商品は、勝ち目がない。SEAL には大差で負けている。他の輸入品にもなかなか勝てそうにない。 
 こういう状況だから、前項で述べたように、政府は「輸入車差別」の補助金制度を導入して、国産品ばかりに何十万円もの補助金を注ごうとしているのだろう。
 しかし、このせいでポンコツを買わされるハメになったユーザーは、たまったものじゃないね。国は、国民の税金を使って、ポンコツ商品をむりやり購入することを強いる。税の無駄遣いだ。

 ※ SEAL を許さず、ポンコツを 強いる。




 ※ 元の文書は
  → https://chatgpt.com/share/697631b3-6f60-8007-a367-19a92470df56
posted by 管理人 at 21:00 | Comment(2) | 自動車・交通 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>>LFP(リン酸鉄)より熱・劣化管理がシビア

これは一般的に誤りです。
LFPはNMCより温度電圧特性が悪いので、熱管理とSOCを基準にした劣化管理が難しいです。


>>旧型リーフの実例でも
8年で容量70〜80%は珍しくない

これも20年前の話ですね。10年前の設計のZE1リーフでも通常の用途であれば、実用上劣化で困ることはないです。現代のNMCは高容量化で劣化が問題になることは稀です。
Posted by 細波 at 2026年02月08日 13:42
 自己流の勘違いによる誤情報を書くのはやめましょう。せめて書く前に、AIやネットで情報を確認しましょう。
 AIの使い方もわからない初心者のために、私が質問しました。これを読みましょう。

  https://gemini.google.com/share/7102cc8b08a5
  https://x.com/i/grok/share/3d73fb88e79d4c24ab6edaf1062ff411
Posted by 管理人 at 2026年02月08日 17:04
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