2026年01月18日

◆ 阪神と三陸の復興の違い

 阪神大震災では補助金がほとんど出なかったのに、東日本大震災では高台の再建や堤防工事として1戸あたり5000 万円前後が投入された。総額 30兆円。それでいて人は戻らず、無駄遣い。

 ──

 阪神の被災者は補償を得られず今でも貧困にあえいでいるのに、東北では金が湯水のごとく浪費された。能登でもそうなるかも。
 そこで問題を考察し、対案を出す。「5000万円の施設工事のかわりに、 1000万円の現金給付」という案だ。これで出費を大幅に減らせる。無駄もなくなる。国は出費を減らして、被災者もハッピー。




 [ 付記 ]
 文中で (略) と記した箇所は、いちいち読む必要のない無駄情報なので、省略した。気になるなら、下記のリンクから見ることができる。ただし、読むだけ無駄である。読む価値が皆無の無駄論議ばかりだ。(だからカットした。)




 ※ 元の文書は
  → https://chatgpt.com/share/696a2560-5164-8007-82f2-d608727a787e

posted by 管理人 at 20:05 | Comment(0) |  震災(東北・能登) | 更新情報をチェックする
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