2025年12月14日

◆ 日産リーフが高いわけ

 日産リーフは価格が高い。性能も低く、機構も古臭い。モデルチェンジして新型になったのに、どうしてか?

 ──

 不思議に思ったので、AIに質問したら、意外な回答が出た。
 「これは新型になったが、基本設計は古いままだ。10年前の車が、バージョンアップしただけ。10年前の古い技術で出ている」

 「昔の名前で出ています」という歌があったが、それと似て、「昔の中身で出ています」というわけだ。
 新型と言いながら実質は旧型のままだ。詐欺商品みたいなものだ。
 いったいどうしてこんなことをしたのか? 悪質な詐欺会社だからか? いや、悪質というよりは、まともなモデルチェンジする金がない。開発資金がない。だからポンコツの外装と内装のガワを変えただけなのに、新型という名称で売る。
 本来なら、生産をやめるのが最善だが、その経営判断もできない無能な経営者が、詐欺的な商品を出す。N7 のノックダウンをすればいいのに、そうしないで、追浜工場の閉鎖を選ぶ。そういうことだ。
 まあ、詐欺と消滅の二者択一しかない、というところが、無能な経営者の選択肢である。(正解が目の前にぶら下げられても、それをつかむことができない。)





 [ 付記 ]
 リーフは葉っぱ。吹けば飛ぶような。風のなかの羽根のように。 




 ※ 元の文書は
  → https://chatgpt.com/share/693de95b-d0fc-8007-8a3b-cfc1ce73c4e9


posted by 管理人 at 20:00 | Comment(0) | 自動車・交通 | 更新情報をチェックする
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