2025年12月25日

◆ プロ野球の外国人打者が減った

 プロ野球の外国人選手は、以前は猛打の選手が多かったのに、近年はいなくなった。一方、投手は優れた投手が多くいる。どうしてこう変化したか?

 ──

 この件をAIに質問したが、返事は核心を逸らしていた。



 [ 付記 ]
 見た目だけなら、米国人には筋肉隆々の打者が多い。ステロイドを使っているような感じ。

big-batter.jpg


 一方、松井秀喜は初期には痩せ型だった。後期には筋肉隆々になったが、そうなるとバットにボールが当たらなくなった。(エンゼルス時代がそうだ。)
 村上宗隆は、筋肉隆々というより、デブ(ぶよぶよ)タイプだ。阪神の森下翔太もそうだ。いずれもスポーツ選手にしては体脂肪率が高めだ。一方、阪神の佐藤輝明は体脂肪率が低くて、筋肉ゴリラである。これは上の画像に近い。
 米国人には筋肉隆々の打者が多いのだから、ホームラン打者が日本に来てもよさそうなものだが、そうはならない。というのは、大リーグで雇用されるので、薄給の日本には来てくれないからだ。
 昔と違って、一流半のホームラン打者は米国で優遇されるようになった。




 ※ 元の文書は
  → https://chatgpt.com/share/692dcfa6-a12c-8007-bb06-e20ec26661f1

posted by 管理人 at 19:55 | Comment(0) | 一般(雑学)6 | 更新情報をチェックする
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