知床遊覧船の事故の裁判が始まった。しかしその真犯人は、この被告とは別にある。
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知床遊覧船の事故の裁判が始まった。
いかにも悪そうな社長が出てくる。だが、実は、真犯人はこの人物とは別なのだ。それは誰か? コンサルか?
いや、もっと意外なやつだ。意外なことに、一番怪しくないやつが真犯人なのだ。その真犯人を明かそう。
[ 付記 ]
こうして真犯人は明らかになった。
ただし、AIは「横揺れが沈没の原因だ」と解説したが、裁判では被告が新たに証言している。船長の言葉(伝聞)として、「前から沈没していく」という被告の証言があった。
つまり、横転ではなく、前から徐々に沈没していったらしい。だとすれば、AIや専門家よりも、私の推定の方が妥当だったことになる。つまり、船倉の穴は、たいして意味はなかったのだ。水は前方に貯まったので、船は前方から沈没していった。横転したわけではないのだ。
船長(検察側冒頭陳述から)
「船が沈みそうだ。ゴジラ、カシュニまで助けに来て。船が30度くらい前に傾いている。沈む、沈む、沈む」
※ 元の文書は
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https://chatgpt.com/share/691480c0-811c-8007-9ead-b968da3b2680
本サイトの過去記事もある。
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