2019年11月19日

◆ 沢尻エリカを擁護する

 沢尻エリカが麻薬をやって、逮捕された。世間から非難を浴びていてかわいそうなので、私が擁護する。

  ※ 最後に 【 追記・訂正 】 を加筆しました。

 ──

 美人が事件を起こすと、世間は「溺れる犬は棒で叩け」とばかり、非難を浴びせるのが常だ。特に、やまもといちろうは、美人が事件を起こすたびに、尻馬に乗って(というより先頭に立って)攻撃する。
 そこでそのたびに、私が擁護するのだが、今回もまた私が美人を擁護しよう。

 ──

 実は、沢尻エリカが 10代だったころは、「すごい美人だな」とは思っても、「イヤな女」と思っていた。そうしたら、「別に」発言で、世間の総スカンを食って、泣きじゃくるようになったので、「かわいそうに」と思っていた。
 その後、「ヘルタースケルター」でヌードになったりして、頑張ったせいもあって、かなり復活してきた。





 私がちゃんと見たのは、「ハゲタカ」というテレビドラマだったが、沢尻エリカの演技には引き込まれた。三十代の有能な美人という役を、しっかりとした存在感で表現して、キャラに生き生きとした息を吹き込んだ。「たいしたものだ」と感心した。
 ※ この点では、「なつぞら」の広瀬すずみたいな稚拙なガキの演技とはレベルが違う。

 というわけで、沢尻エリカについては、「十代のときは、未熟なガキだったが、三十代になって、立派な役者に成長したな」と感心したものだった。これだけの役者(しかも美貌もある)が、テレビ界から消えてしまうのは惜しい。

 ──

 さて。沢尻エリカを擁護するとして、どこを擁護するか? 「麻薬をやったことは悪くはない」と擁護するか? 違う。罪そのものは否定しない。私が弁護するのは、「情状酌量の余地がある」ということだ。
  ※ 情状酌量があると、有罪が無罪になることはないが、刑が半分まで軽減されることがある。(法律による規定)

 では、情状酌量の余地とは? 次のことだ。
 「沢尻エリカは、映画のヘルタースケルターでヌードになったりして、体当たりの演技をしたが、そのとき、精神を消耗してしまった。この映画は、一種の気違いを主人公とする映画なので、その役にのめりこんだあげく、沢尻エリカ自身も気違いのような状態になって、精神を消耗してしまった」

 この話を聞いて、「何だ、そんなことか」と思う人は、精神病というものをまったく理解できていない。精神病というものをよく理解できている人ならば、「そりゃ大変だ」と感じて、事態の深刻さを理解できるだろう。

 ──

 具体的な証言などもネット上に見つかる。
 《 心身のバランス崩れた…沢尻エリカ、体調不良で休養 》
 女優の沢尻エリカ(26)が体調不良のため静養していることを15日、所属事務所が発表した。これにより、主演映画「ヘルタースケルター」(監督蜷川実花、7月14日公開)の本人稼働のPR活動は休止。
 都内で静養しており、病名は明らかにしていない。同作ではオールヌードを披露するなど体当たりの演技をしており「役にのめり込みすぎて心身のバランスが崩れたようだ」と関係者。蜷川監督も「“役がなかなか抜けない”と言っていた彼女に静養が必要なのは必然のような気がします」とコメントした。
( → スポニチ Sponichi Annex 芸能

 約5年ぶりにスクリーン復帰を果たし、オールヌードを披露、過激なセックスシーンにも挑戦した沢尻エリカ(26)の意欲作「ヘルタースケルター」(7月14日公開予定)。
 だが、封切りを2カ月後に控えた5月15日、彼女は「体調不良」を理由に突如、休業状態に入った。
 その沢尻本人と最近、電話で話したという母・リラさんは心配を隠せない。
 「うつ病? そうですね。でも、ここまでの状態は初めて。詳しいことは言えないけど、エリカとは今は一緒に住んでいないし、もう1カ月以上会えてないから。でも先日、1度だけあの子から電話があったんです。体調が悪そうで、でも無理して電話をかけてくれたんだと思う。私の誕生日だったから……。『元気なの? どうしてるの?』って聞いたら『元気だよ』って。でも、元気じゃないのは間違いない。あの子、白分の弱みは親にだって絶対見せないんです」
 エイベックスの幹部は、親しいマスコミに対し『かなり悪い。うつ病より、もっと悪い状態』とオフレコで打ち明けている。病名や現在の居場所については絶対に明かせないというが、あまり探ってほしくないという雰囲気もあったそうです」
 実は沢尻の異変は、映画がクランクアップした2月頃から、すでに現場スタッフから洩れ伝わっていた。
 「撮影現場に二日酔いの状態で現れ、遅刻を詫びようともしない。不機嫌な表情をしているかと思えば、急にハイテンションになったり、感情の振り幅が大きくなっていた。役にのめり込みすぎたせいか、自分でも精神のバランスがコントロールできていない様子だったといいます」
 「記者が『沢尻さん』と声をかけただけで、鬼のような形相で『名刺出せ! 早く出せって言ってんだろ!』と食ってかかった。カメラマンには『何で撮るんだ、バカヤロウ!』とまくしたて、通行人が振り返るのも構わずに『うるせぇ!』『ウゼーんだよ!』と喚き続けたのです。でも、大声でもなぜか口調が棒読みで、心ここにあらず、という妙な感じもあった。かと思うと、笑顔になってタクシーに乗り込んだり、もう滅茶苦茶。クスリでもやってたんじゃないのって話になったんですよ」
( → ドタキャン、突然のハイテンション、現場での奇行……沢尻エリカは大麻中毒だった(文春オンライン) 11月16日、警視庁は女優の沢尻エリカ容疑…|dメニューニュース(NTTドコモ)

 体調不良による活動休止を発表した女優・沢尻エリカ(26)について、沢尻の主演映画『ヘルタースケルター』(7月14日公開)を監督した蜷川実花氏は15日、コメントを発表。「あまりに出来すぎな筋書きに、物語が現実に追いつかれそうな気がしてなりません」と心境を明かしている。

■蜷川実花監督
私にとってこの『ヘルタースケルター』が宿命だったように、エリカにとっても運命的な作品だったのだと思います。
あまりに出来すぎな筋書きに、物語が現実に追いつかれそうな気がしてなりません。
『ヘルタースケルター』を撮っている時、何度も現実と物語がリンクし、境界線が曖昧になる体験をしました。
前日の撮影をお互いまったく覚えていない程、私達は物語に進んで沈んでいったのだと思います。
現場での彼女はりりこそのものでした。
「りりこの役がなかなか抜けない」と言っていた彼女に静養が必要なのは、必然のような気がします。
魂をかけて今持てるすべてをお互い出し切った、その結果がすべて映画に詰まっています。
( → 【沢尻エリカ休養】蜷川実花「あまりに出来すぎな筋書き」 | ORICON NEWS

 主人公の「りりこ」にのめりこむあまり、作品中で薬物をやった りりこ と同様に、自分もまた薬物をやってしまったようだ。「りりこ を地で行く」という感じだ。このことは、下記で詳しく報じられている。
  → 沢尻エリカ【リアルヘルタースケルター】と話題!主人公りりこも違法薬物使用で「違和感なし」

 以上からわかるだろう。沢尻エリカが薬物に手を出したのは、普通のヤク中患者の場合とはまったく違う。本人が興味本位で手を出したのではない。役作りにのめりこんで、りりこ になったら、その りりこ が、本来の人格に従って、薬物に手を出してしまったのである。

 これを比喩的に言うなら、「ガラスの仮面」の主人公である北島マヤが「ヘルタースケルター」に出演したら、北島マヤもまた(薬にのめりこんで)りりこ になってしまうので、やはり薬物に手を出してしまうだろう。(なぜなら、りりこ が薬物に手を出すからだ。)

 逆に言えば、沢尻エリカが「ヘルタースケルター」に出演しなかったなら、りりこ になることもなかったので、薬物に手を出すこともなかったはずなのだ。

 ──

 沢尻エリカが薬物に手を出したのは、彼女が愚かだったとか性格が弱かったとか、そういうことが理由ではない。蜷川実花という病的な人格の映画監督が、自らの病的な人格に合わせた病的な映画をつくるにあたって、沢尻エリカという女優を(羊のように)いけにえにしたことが理由だ。
 こんな気持ち悪い人格の監督した作品など、とうてい映画としてヒットするはずがないのだが、沢尻エリカという美女をヌードにすることで、病的な作品をエロティックな美的作品に昇華することに成功した。沢尻エリカは、そのために利用されてしまったのである。哀れないけにえとして。
 彼女がもともと売れっ子の女優だったら、こんな気持ち悪い作品に出演することはなかっただろう。また、精神が崩壊するような役作りにのめりこむこともなかっただろう。
 しかし彼女はこのとき、「別に……」発言のせいで、追い詰められていた。だからやむなく、この奇怪な作品に体当たり出演することを決めた。そして、そのせいで、精神が崩壊したあげく、薬物に手を出してしまったのである。
 
 結局、沢尻エリカは、(蜷川実花という)悪魔のような芸術家に、悪魔との契約で魂を奪われた。そのあげく、脱殻のようにされてしまったのである。……現代の悲劇というしかない。



 [ 余談 ]
 NHK は、大混乱になっているが、どうやら沢尻エリカを降板させるらしい。すでに撮影した分は、取り直しを全部やることはできないので、大幅にカットして、部分的に取り直しをすることで、つじつま合わせをするらしい。詳細は不明だが、沢尻エリカの画像は放送しないようだ。



 私としては、「本人分を放送してもいい」と思うんですけどね。そのあと、未撮影の分は、代役を立てればいい。よく似た女優を後継にして、「病気で顔がちょっと変わりました」ということにすればいい。
 よく似た女優はいるか? いる。矢田亜希子だ。 (^^)v



 ──

 ちなみに、映画だと、全部をお蔵入りにすることはできないから、何もカットしないで、そのまま放送する例ばかりだ。(薬物をやったピエール瀧の出演作もそうだ。)
 一方、CM だと、完全にお蔵入りにする例ばかりだ。

 大河ドラマで沢尻エリカを登場させないとしたら、NHK は大河ドラマを CM のつもりで作っているのかもね。 (皮肉だけど。)
 ただし、現在の大河ドラマでは、脱税した徳井義実は断りのテロップを付けて出演している。(一部はカットしたが。)……麻薬で傷つけるのは自分だけだが、脱税で傷つけるのは日本国民全体だ。罪の大きさでは、脱税の方がはるかに大きいのだが、NHK の判断基準はメチャクチャだな。
 ※ 比喩で言えば、「自殺は最大の罪であるが、ノルウェーの銃乱射の大量虐殺は罪ではない」みたいな。(キリスト教徒かよ、という突っ込みもありそうだ。)



 【 関連サイト 】

 NHK の撮影事情。
  → 1月スタート大河撮り直し間に合わない 沢尻容疑者 初回から登場「最悪中の最悪」― スポニチ
  → はてなブックマーク
 
 実は、沢尻エリカは9月に事務所を解雇されている。
  → 薬物疑惑? 沢尻エリカ“重大な契約違反”解雇劇のウラ - 芸能 - ZAKZAK
 この時点で、薬物中毒の疑惑がきわめて濃厚だと報道されていた。
 なのに、大河ドラマに抜擢したのだから、NHK は「脇が甘い」と言われても仕方ないね。危機管理ができていない様は、原発の津波対策ができていなかった東電並みで、認識が甘すぎる。



 【 追記・訂正 】
 コメント欄で指摘を受けたが、彼女が麻薬に手を染めたのは 10年以上前からだそうだ。一方、「ヘルタースケルター」の公開は 2012年だ。
 とすると、「ヘルタースケルターに出演したあとで麻薬に手を染めた」という本文中の記述は、正しくなかったことになる。この点、お詫びして訂正します。
 ※ 文中の記事は書き直さず、ここで注記する形で訂正します。

 ただし、本文中の記述がまったく見当違いかというと、そうではないとも言えそうだ。次のことも成立しそうだ。
 “ 麻薬に手を染めたのは 10年以上前だが、当初は軽く試す程度で、中毒になっていたわけではなかった。その2〜3年後の 2011年に「ヘルタースケルター」の撮影があったが、このとき役作りといっしょに、麻薬の使用量が極端に増えて、中毒状態になった。(本文中の引用に合致する。)
 その後、「ヘルタースケルター」の撮影・出演が終わったあとも、中毒状態は治りにくかったが、長い期間を経て、中毒状態は改善していった。当初は仕事もままならない状態で閉じこもっていたが、やがては社会復帰して、仕事ができるようになった。このころには麻薬の使用量は激減していた。
 しかしながら、麻薬の使用量は激減しても、完全に断ちきることはできなかった。依然として、少量の使用状態が続いた。その末に、今回の逮捕劇となった。”


 以上のように考えると、話は整合的となる。
 本文中では、「ヘルタースケルターの出演後に手を染めた」と記したが、それを「ヘルタースケルターの出演後に(使用量が激増して)中毒になった」と置き換えればいいわけだ。「白か黒か」ではなく、「連続的・段階的に増えていった」と見なせばいいわけだ。……このような捉え方の方が自然だろう。「麻薬を始めたら、いきなり大量使用をする中毒になった」ということは考えにくいからだ。



 【 関連サイト 】

 沢尻エリカは映画作成に利用された犠牲者だ……というのが、本項の趣旨だが、これを裏付ける記事がある。
  → 「目的は沢尻エリカの弱みを握り、脱がせてカネにすることだった」――元夫・高城剛氏が語っていた薬物問題の“真相” | 文春

 沢尻エリカはいったん麻薬中毒を脱したのだが、麻薬を使ったことでスターダストから契約解除されたあとで、彼女を利用しようとした勢力に取り込まれて、ふたたび薬漬けにされた。そのあげく、エイベックスという会社と契約して、ヘルタースケルターという映画でヌードになることを強要された。彼女はイヤがっていたが、麻薬利用を公表される(そして社会的に抹殺される)という脅迫を受けて、否応なしに出演せざるを得なくなった。一方、エイベックスは彼女をヌードにしたことで、ボロ儲けした……という趣旨。

 なるほど。
 沢尻エリカは映画作成に利用された犠牲者だ……ということが、本項よりももっと露骨に示されているね。

 《 加筆 》

 沢尻エリカとエイベックスとの関係。
  → エイベックス松浦社長の「愛人」として鈴木亜美の後釜についた沢尻エリカ

 エイベックスの社長。
  → エイベックスは、このまま行くとダメになる | 松浦社長インタビュー
 
posted by 管理人 at 23:15| Comment(12) | 一般(雑学)6 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
弁護士の八代英輝氏が、麻薬は自分を傷つけるだけでなく、麻薬を買うことによって、反社会組織に資金提供することになる。それが、様々な犯罪を生むことに繋がるからいけないと言うような事を言ってました。もしその資金が振り込め詐欺や半グレの活動資金になってたらと思うとゾッとします。
Posted by 名無し at 2019年11月19日 23:47
 それはそうだけど、1人の患者の払った麻薬の代金なんてたいした額にはならない。また、自殺もまわりの人を傷つける。
 どっちにしても、罪は皆無ではないが、殺人よりは、はるかに軽い罪だ。

 暴力団にみかじめ料を払う店もやはり反社的だが、こちらはたいして罪に問われない。

 オレオレ詐欺(集団詐欺)の方が圧倒的に悪質だと思うんだが、こっちの罪は軽いんですよね。(前出)
Posted by 管理人 at 2019年11月20日 00:01
沢尻さんは、10年以上前から違法薬物を使っていたと供述しているようです。(映画「ヘルタースケルター」は2012年公開)
あと、徳井さん出演のドラマは朝ドラではなく大河「いだてん」です。
Posted by 通りすがり at 2019年11月20日 11:58
> 10年以上前から違法薬物を使っていた

 ご指摘ありがとうございました。あとで注記しておきます。
Posted by 管理人 at 2019年11月20日 12:15
 最後に 【 追記・訂正 】 を加筆しました。
 タイムスタンプは 下記 ↓
Posted by 管理人 at 2019年11月20日 22:41
管理人さんの素晴らしい想像力が光りますね。
Posted by カンタリデス at 2019年11月20日 23:04
>麻薬は自分を傷つけるだけでなく、麻薬を買うことによって、反社会組織に資金提供することになる。それが、様々な犯罪を生むことに繋がるからいけないと言うような事を言ってました。

これを指摘する人はキャバクラや風俗に行ってはいけないし、アダルトビデオも見てはいけません。
Posted by ^^ at 2019年11月20日 23:22
>これを指摘する人はキャバクラや風俗に行ってはいけないし、アダルトビデオも見てはいけません。

それらが法的に(少なくとも表向きは)セーフなら問題ないでしょ。
アウトならアウト。
そこまで客が考える必要はない。
アウトを放置しているのが問題だというなら、仕事をしない警察に文句を言うべき。
Posted by カレー at 2019年11月21日 06:47
 最後に 【 関連サイト 】 を加筆しました。下記サイトへのリンク。

  → 「目的は沢尻エリカの弱みを握り、脱がせてカネにすることだった」――元夫・高城剛氏が語っていた薬物問題の“真相” | 文春


 沢尻エリカはいったん麻薬中毒を脱したのだが、麻薬を使ったことでスターダストから契約解除されたあとで、彼女を利用しようとした勢力に取り込まれて、ふたたび薬漬けにされた……という話。
Posted by 管理人 at 2019年11月21日 07:34
 この手の被害に遭うのは、沢尻エリカではない。一般人の女性も、似たようにだまされて風俗産業に取り込まれる。そのような「たらしこみ」の代表が、バニラカーだ。
 → http://www.dailyshincho.jp/article/2019/11201100/
Posted by 管理人 at 2019年11月21日 13:00
 記事の引用。

 ──

 週刊文春は、2013年8月21日発売号で、エイベックスが創立25周年を迎えた「裏面史」として、松浦勝人社長「女とクスリ」の特集を組んだ。
 記事によると、松浦氏は、2002年に引っ越すまで、東京・南青山の自宅で社員や連れてきた女性らとパーティを開いていた。そこでは、参加した女性をベッドルームに連れ込み、性行為をした後に大麻を吸っていたという。大麻とコカインは常習していたと指摘している。さらに、暴力団関係者とも付き合いがあり、MDMA(合成麻薬)を調達していたという。
 (以下略)

 → https://www.j-cast.com/2013/08/23182121.html?p=all
Posted by 管理人 at 2019年11月21日 17:59
「ヘルタースケルター」の関係者は、沢尻が麻薬に手を染めていることを知ったうえで脱ぐ役を用意した。弱みのある沢尻は断れなかっただけ。
沢尻が撮影終了後、おかしくなったのは当然といえば当然。
https://bunshun.jp/articles/-/15611
Posted by ポール at 2019年11月21日 22:59
  ※ コメントが掲載されるまで、時間がかかることがあります。

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