2017年11月17日

◆ 足温器の電源を切るのを忘れない

 足温器の電源を切るのを忘れないためには、どうすればいいか?

 ──

 部屋全体を温めるかわりに、足だけを温める足温器は便利だ。省エネにもなる。
 ただし、電源を切るのを、忘れてしまいがちだ。では、どうする? 

 初めは「タイマーで設定する」という方法も考えたが、これでは非効率だ。もっとうまい方法が見つかった。こうだ。
 「足温器のスイッチを、スリッパの上に載せる」


 もともとスリッパを履いているが、足温器を使うときには、スリッパを脱ぐ。そのスリッパの上に、足温器のスイッチを置けばいい。
 こうすれば、足温器から足を抜いて、スリッパを履こうとしたとき、スリッパの上にあるスイッチが目に付く。しかも、スイッチでは 点灯ランプが発光している。
 これを見れば、否応なく、スイッチを操作せざるを得ない。というわけで、スイッチを切ることを、忘れなくなる。

 【 注 】
 スリッパは、いい加減なところには置かずに、きちんとわかりやすいところに、きれいにそろえて置くこと。



 【 関連項目 】

  → 足温器のお勧め: Open ブログ

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posted by 管理人 at 07:30| Comment(0) |  健康・寒暖対策 | 更新情報をチェックする
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