2017年04月08日

◆ 三浦九段の離席

 将棋の不正の問題で、三浦九段の離席について考えてみる。

 ──

 三浦九段が復帰後、四連敗している。うち、千日手指し直しが2局だが、そのうち1局は、相手の豊島八段が、圧倒的に有利な局面で、あえて千日手を選んだことから、「不可解だ」という声も出ている。
 これには、「三浦九段が弱すぎたから、あえて2局でフルボッコにして、弱さを確認したんだろう」という推測も出ているほどだ。
  → 三浦九段、千日手指し直しの末に復帰後4連敗

 実質的には5連敗であり、かつ、技巧との一致率が低いことから、「疑惑は濃くなった」という判断が強まった。(他の1局は、勝敗なしと見なして、「6戦無勝利」という見方もできる。)
  → 【勝率0%】6局勝ち無し!三浦九段復帰後4連敗 Part13

 以上のことは、将棋ファンなら、2ちゃんねるあたりの話題を追っているから、知っているだろう。
 本項では、ざっと紹介しておくだけに留める。特に私の意見はない。


sports_syougi_taikyoku.png

 ──

 それとは別件で、新たに考えたことがあったので、記述しておく。それは、離席の件だ。
  ※ 本サイトではこれまで、一致率についてのみ重視してきた。
    離席については、ほとんど考察してこなかった。


 三浦九段は「体調不良のため何度も離席した」と述べている。だが、これは、おかしいと思える。

 (1) 体調不良ならば、何度も離席する方が体の負担になるはずだ。体調不良は、離席の理由にならない。(これのみ、2ちゃんねるの指摘。)
 (2) トイレだという釈明もあるらしいが、1局で 42回もトイレに行くはずがない。下痢じゃあるまいし。

 上の二つは、簡単に思いつくことだ。それとは別に、新たに次の点を考えた。

 (3) 体調不良で「自分の手番では離席して体を休めていた」という三浦九段の釈明が真実だとすれば、復帰後にも、対戦中に体を休める行為があったはずだ。たとえば、座椅子を用意して、自分の手番では、座椅子に凭れて、目を閉じて、手を考える……というふうな。
 一方、自分の手番では、将棋の盤面をじっと見ていたのだとすれば、先の釈明に矛盾する。「盤面なんか見ないで、目を閉じて考えながら体を休める方が有利だ」というのが三浦九段の釈明なんだから、復帰後も、そうすればいいのだ。盤面を見ない方が頭が冴えるはずなんだから。
 だから、復帰後の三浦九段が、対局中にどうしていたかを調べれば、先の釈明が真実であるかどうかが判明する。
  ・ 盤から離れて、目を閉じて、手を考えていた。
  ・ 盤面を見ながら、手を考えていた。

 普通の棋士ならば、後者にする。しかし三浦九段は、前者の方がいいという主張なのだから、前者にしていたはずだ。(対局中の自分の手番で。)
 復帰後の三浦九段は、上のどちらにしていたか? それを見れば、「離席したのは、体を休めていたから」という釈明が真実であるか嘘であるかが、判明するだろう。



 [ 付記1 ]
 「そんな馬鹿げた釈明は嘘に決まっている」
 という主張は、以前からチラホラ見られる。
  → 説明「体を休めていた」は如何にもまずい

 なお、私自身は「嘘だ!」と決めつけているわけではない。嘘であるかどうかを見極める方法を、上で示しただけだ。
 三浦九段が嘘つきでないのなら、「盤面を見ないで手を考えていた」という事実を示すことで、自らの潔白を証明することができるだろう。それならそれで、構わない。できることなら、そういうふうにして、自らの潔白を証明してほしいものだ。できることなら。

 [ 付記2 ]
 離席の状況だどうだったかについては、下記にいろいろと情報がある。
  → 【悲報】三浦九段復帰後4連敗 Part14

 一部抜粋
 離席中に30分間ずっと守衛室に居るならまだしも、
事実は5分程度の離席が3回だからな、
守衛室に行って対局場に戻って、トイレに行って対局場に戻って、別の部屋行って対局場に戻る?
体調が悪いのに随分ウロウロするなあ。
 ・三浦は久保戦に関しては「体調不良だったので、休んでいた時間が長かった」と証言しているが
 42回も立ったり座ったりして歩き回ったのだったら余計疲れそうなものだし、全然体を休めていない
 合計2時間40分の離席で、42回なので、4〜5分ほどの離席を多数繰り返していると考えられる

3〜6分の離席が異常に多かった三浦←証言有り、週刊誌も書いてる
それを40回もやってるのはもう疑惑真っ黒と言われても仕方ない
その短い時間こそがもっともソフトをカンニングするのに適した時間と云えるからな
仮に何かの試験中にこれだけトイレ行ってる奴は摘み出されても文句言えんほどよ
そもそも、離席中にトイレ以外で誰にも見つからないところに行ったのが
大問題で疑われる発端なんだが。報告書にも三浦が反省すべき点が有ると書かれてる。

30分〜云々は結局三浦がカマかけに引っかかっただけ。
本当に30分も離席してないなら即座に否定できるし、離席中にどこにいたかも話せる。
それが5分程度の離席が3回あって、3回とも守衛室に行ったなんて誰が納得できる?
対局場は靴脱ぐのに、5分程度の離席で3回も靴はいてエレベーターで守衛室に行くか?
体調が悪いのに?

 [ 付記3 ]
 すぐ上のこと(対局場は靴脱ぐのに、5分程度の離席で3回も靴はいてエレベーターで守衛室に行くか?)からして、遠くの守衛室まで、毎度毎度行っていたとは考えられない。
 かといって、廊下でうろうろしていたとも考えられない。
 休む場所としては、「桂の間」という休憩室があるが、桂の間ではないことを本人が主張している。
将棋会館4階にある休憩室「桂の間」(以下「桂の間」という。)で休もうとしたところ、
同部屋内で先輩棋士が囲碁を打っていたため横になりづらく、守衛室に行って体を休めていた等不合理な弁解に終始し(た。)
( → 三浦九段復帰後4連敗 Part14

 守衛室でもなく、桂の間でもなく、(休む椅子のない)廊下でもない。としたら、どこにいたのか? いた場所として考えられるのはただ一つ。トイレだけだ。ここは人目にも付かないし、部屋にも近い。便利な場所だ。ここ以外にはあり得ないだろう。
 しかしながら、42回もトイレに行くというのは、不可解すぎる。下痢じゃあるまいし。(前述の (2) )
 とすれば、論理的には、こうなる。
 「三浦九段が行った場所は、トイレである。ただし、生理現象を解決するために行ったのではなく、別の用事で入った」
 別の用事とは何か? それを三浦九段は明かすべきだが、本人は明かせないようだ。
( ※ 「守衛室へ行った」と言うのみ。体調が悪いくせに、わざわざ何度も守衛室へ行って、体を休めたそうだ。往復3分、守衛室で休んだのが1〜2分。これで体を休めるのか? かえって疲れるだけでは? 矛盾していますね。)
 
posted by 管理人 at 11:39| Comment(16) |  将棋 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私が不思議に思うのは、三浦九段が連盟から竜王戦が中止になった、これは大きな損害である的なことをいわれて休場を迫られたと仰っていて、連盟と意見が食い違っているわけですが、
竜王戦の挑戦者が丸山さんにかわった直後、
一週間後くらいだったでしょうか、三浦さんがNHKかなにかのインタビューで初めて公の場で発言されていたときは、こんなことは一言も仰ってなかったわけです。連盟に竜王戦が中止になったからという話は調査委員会報告後に出てきた話なんですよね。
普通怒って「こうこう、こうだった」って言いますよね?怒鳴るとかそういうことではなく。
だって中止になって休場を迫られたって結構重要なところですよね?
何故中止になったから休場を迫られたって話が後になって出てきてるんだかわからないんですよね。
Posted by 通りすがり at 2017年04月08日 19:14
電話の件は報告書に書いてないし、嘘なんだろ。普通に考えれば連盟が後からバレる嘘を付いて三浦を陥れる理由がない。
自分から休場したことを認めたら不利になる三浦が適当に思い付いた嘘。
Posted by 名無し。 at 2017年04月08日 20:05
>42回もトイレに

確かに不可解だ(笑)

真実が明らかにされたら、引退を余儀なくされるかもしれないですね。
Posted by 反財務省 at 2017年04月08日 20:14
ソフトがなければここまで弱いとなれば、数年以内にプロからは引退でしょう。嫁も離婚して見捨てるでしょうし、あえて自分から暴露本書くくらいのバイタリティがあればいいんですが、そうでないなら最悪もありうるでしょうね
Posted by RFT at 2017年04月08日 21:02
結果的に失敗してるけど録音している体だったので、連盟が竜王戦が中止になったなんていう嘘で三浦に休場を求めるはずがない。
三浦は自身が思っていた以上に将棋が弱くなってしまったんだなぁ。
Posted by 名無し at 2017年04月08日 21:40
一致率だ離席だといくら主張しても本人が認めないのだからどうしょうもない。証拠も無いし。ただ1つ、これだけは、ある意味証拠に限りなく近いものがある。それは恐らくはソフト使用初め時と思われる頃の成績です。棋士レーティングの2015年辺りの時期です。こういう突然変異みたいな好成績はありえないのです。三浦さんより明らかに格上の羽生・渡辺でもこの対戦相手にこの勝ちっぷりは難しい。郷田・森内・佐藤康でも近年は6割勝つのは大変。若手の強いのがたくさんいるなかで、これだけ勝つのは、それこそ伸び盛りのバリバリの若手の佐藤天・稲葉・糸谷・豊島あるいは羽生・渡辺の、しかも好調時くらいしか無理でしょう。盛りを過ぎた棋士が突然勝ちまくる事がどれだけおかしな事か・・・他の棋士の過去10年の成績推移を調べれば一目瞭然です。
Posted by 名無し at 2017年04月11日 09:47
離席42回というのはさすがに多いと思いましたが、一般にどのくらい棋士は離席するのかなと疑問も感じました。

こちらのサイト
http://i2chmeijin.blog.fc2.com/blog-entry-4872.html
から。
囲碁将棋チャンネルが離席についてコラムを書いていたようなのですが、数日で削除されたようです。

魚拓が上記サイトの120、121にありました。
これによると、一手毎に顔を洗うために離席する棋士もいるそうです。

おそらく今回の件は、普段こんなに離席しない棋士の離席が多かった。かつ中盤(終盤?)に踏み込みの強い一手があったということで、対戦相手の棋士の疑惑が生じたのだと思います。
一致率なんかは後付けですからね。

私も将棋を真剣にさすときは1時間くらいは座ったままなので、離席が多いのはおかしいと思ってましたが、実際によく行われているとなると、将棋界の常識と我々の常識を切り離して考える必要もあるかもしれません(実際ニコ生でタイトル戦全時間放送するようになって、タイトル戦中にこんなに立ったり座ったりするんだと始めは驚きました)。

それを考慮して、体調が悪いときにウロウロ動き回ったという話を聞くと、私的には結構納得がいったりします。

私などは風邪で仕事をしなければならないときなど、結構ずっと座ってるのは苦痛でウロウロ歩いてる方が楽だったりします(もちろん横になれる場所と時間があればそちらが良いです)。

それに風邪をひいて仕事をしているとふだんいろいろと無駄なことを考えたりしているのが、却って集中できたりします。

ただ記事のように、体調が悪いときはウロウロしないよという人もいると思うので、このあたりは見解の相違という奴だと思います。

要するに、疑わしいものを疑うと言い切ることは難しいということで、そういった意味では今回の連盟の対応はお粗末だったと思います。
一将棋ファンとしては、一般の人の将棋のイメージが悪くなって残念に思います。
(橋本八段が言ってるように、ただでさえ暗いみたいなイメージがつきがちですからね、将棋は。若い女流棋士のおかげで少しイメージが変わってきたというのに…)。

あと成績についてですが、上記リンクのサイトの119に質問三羽烏事件というのが書いてあります。三浦九段は過去に研究成果を若手に電話を聞くということをして、渡辺竜王に雑誌で批判されたことがあります。そしてその後、三浦九段は連敗しています(同じことをした深浦九段は開き直っていたし、丸山九段はのほほんとかわして、NHK杯で渡辺竜王を破って優勝した)。
つまり三浦九段は結構繊細だったりするので、今回の連敗も上記記事のような見方もありますが、メンタルやブランクの問題という考え方もできると思います。

先日久々に将棋盤で将棋を指しましたが、勝負事というのは実際繊細でシビアなものだと改めて思いました(私の場合は趣味なので、くやしいという気持ちだけで済むのですがね)。
Posted by 通りがかり at 2017年04月11日 10:29
> それは恐らくはソフト使用初め時と思われる頃の成績です。
> 棋士レーティングの2015年辺りの時期です。
> こういう突然変異みたいな好成績はありえないのです。
> Posted by 名無し at 2017年04月11日 09:47

 その件は下記で詳しく言及しました。
  http://openblog.seesaa.net/article/445464313.html
 の (2)

 一部抜粋は下記。

 ──

 特に重要なのは、「 2015年(一昨年)の後半の勝率が異様に高い」ということだ。図を見ればわかるように、やたらと勝ちすぎている。具体的な対局表(対戦成績)を示すと、下記だ。
  → http://kishi.a.la9.jp/2015/1204.html

 8月27日以降、糸谷や豊島を含む強豪を、バッタバッタと倒している。それ以前はやたらと負けてばかりいたのに比べると、まるで別人だ。
 したがって、7月か8月に、「桜花」を使い始めた、と推定できる。そして、その後、やたらと勝ち続けた。
Posted by 管理人 at 2017年04月11日 12:16
管理人さんが既に言及されていたとは知りませんでした。勝率というのは棋士の実力を示す重要なデーターですから。詳しく検証すると興味深いです。三浦さん個人の2015年夏ごろ突然勝ちまくる前の4、5年の成績を見てみてください。あるいは三浦さんと同格くらいの棋士、例えば屋敷さんや深浦さんあたりの、ここ7、8年位の勝率を見てみるとか。対戦相手とかも考慮すれば、やはり突然変異と言えます。ちなみに米長さんの50歳名人のように超一流棋士の底力はあります。あるいは木村さんのようにタイトル挑戦とか。それでも1年位の勝率をならしてみれば、そこそこに落ち着いています。たとえ順位戦ではA級でも、盛りをすぎた棋士が若手バリバリをなぎ倒すことは例がない。羽生喜治以外は・・・
Posted by 名無し at 2017年04月12日 10:33
追伸 技巧との一致率とかはパソコン詳しくないし、よく解りません。しかし、くどいようですが三浦さんを含めた、いわゆる一流棋士の直近5年くらいのレーティング・勝率を検証すれば核心が見えてきます。佐藤天が何故名人になったか。稲葉の最短名人挑戦。渡辺はここ一番には強いから二冠は保持しているが、羽生に引導を渡せない理由。千田に糸谷の躍進。何故羽生以外の羽生世代は苦しいのか・・・などなど全て見えてきます。そんな中、あの時期の三浦さんの成績というか倒した相手。三浦さんの年齢とか、他の棋士の勝率推移と比較すれば、やはり妙なのは一目瞭然です。
Posted by 名無し at 2017年04月12日 11:50
うーん、ちょっと勝ちまくるのそんなに不思議ですかねー。8割くらい勝ってるならともかく。

たとえばフリークラス入りで話題の森内九段。
http://kishi.a.la9.jp/2013/1183.html
この年2冠取って大躍進だったけど、その前後はかなり負けまくってるし。この時森内九段は40歳まわってます。

久保九段なんかも昨年躍進して、勝率上げてタイトルも取ったし。彼も年齢そんな変わらないと思いますけど。

あとマイナーですが、北浜八段なんかは2014年に関西に移籍して、振り飛車を取り入れてから勝ちまくって、昇級したり、NHK杯で羽生さんに勝ったりしてます(彼も若手ではないでしょう)。

今年NHK杯で準優勝した佐藤和俊六段なんかも、アラフォーになってから勝率上げてきてます。

もちろん、突然勝ちまくってるから、今までと何か違うことをしているとは考えられますが、ソフト指以外でも要因はいろいろあると思うんですけどねー。

一致率に関しては詳しくないですが、全ての棋士について、もっといろいろな側面から洗ってみないと何とも言えないという所もあるのではないでしょうかね。



Posted by 通りがかり at 2017年04月12日 17:34
なるほど、これも一考の余地確かにありです。まず森内さんに関してですが、大大前提として、森内さんは三浦さんより圧倒的に格上の棋士といううことがあります。さらに森内さんは羽生世代のなかで特異なんですが好不調の波がとても激しい。鬼強のときは羽生さんを名人戦で圧勝でふっ飛ばす。気の乗らないときは田中九段や格下の若手に連敗と・・とは言っても永世名人だし生涯勝率も6割は楽にクリアーしています。久保さんですが、これも申し訳ないですが、はっきり三浦さんより強いです。最近は特に充実していますが、以前からはっきり三浦さんより強いと思います。生涯勝率も森内さんと同じくらいで、三浦さんより高いです。という事で比較対象になるというか確かに意外なのは北浜さんですか。生涯勝率は三浦さんと同じくらいで三浦さんより少し格下ですか・・ただご指摘の勝率の良かった期間の相手を見てみましたが、三浦さんが倒した相手と違いますね。勿論どんな相手でもあれだけ勝つのは大変な事ですが。いずれにしても、三浦さんクラスの棋士でも40歳をすぎて、若手の強い棋士がたくさん居ての状況で6割どころか指し分けるのもたいへんなことは他の棋士の近況を見ればはっきりしてます。
Posted by 名無し at 2017年04月13日 11:13
なるほど、いろいろ見方があるもんですねー。

まあ、趣旨は数字とかは勝負の一面に過ぎないので、そこだけで疑わしい疑わしくないを判断するのは言い過ぎでは、ということなんですけどね。

あまり、人様の掲示板でいろいろ言い合うのも何なのでここで締めますが。

格上格下の定義がタイトル獲得数なのか、所属クラスなのかは分かりませんが。
木村一基八段、屋敷九段、山崎隆之八段あたりだと同クラスという感じなのですかね。このあたりの棋士の数字洗ってみましたが、やはり5年以内に6割くらい勝ってる年ありました。

そもそも対戦数の母数が小さいのね率でいろいろ言うのもどうなのかという話もありますが。切りがないので、もうやめます。
Posted by 通りがかり at 2017年04月13日 18:30
山崎さんは三浦さんよりかなり若い。屋敷さんと木村さんの例も三浦さんの変異とは違うような……いや私ももうやめます❗
Posted by 名無し at 2017年04月13日 19:59
三浦さん勝ちましたねー
Posted by やまはら at 2017年04月21日 21:10
三浦の今後はね、久保や渡辺や羽生らになんてとんでもない、きっと若手有望株にも殆ど勝てない。まず勝てないでしょう。年間アベレージも5割を切りますね。
それこそが本当の実力と思われます。
Posted by 名無し at 2017年04月24日 13:38
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