2013年05月20日

◆ 橋下・乙武とITリテラシー

 橋下徹と乙武洋匡がネットで物議をかもした。これは二人とも、ITリテラシーの不足が理由だ、と言える。 ──

 橋下徹と乙武洋匡(敬称略)が、ネットで物議をかもした。
  ・ 橋下は、ぶら下がり取材を拒否した。
  ・ 乙武は、「入店拒否された」とツイートした。

 いずれもネットで大きく話題になった。乙武の件は、下記に詳しい。
  → NAVER まとめ

 ネット上で大騒ぎになったが、実は、これらはどちらも、ITリテラシーの不足が理由だ、と言える。ITリテラシーがあれば、問題は避けられたのだ。

 (1) 乙武の件





 本人は「入店拒否された」と騒いでいる。だが、入店拒否されたわけではない。本人は店にまでたどり着いていないのだ。「入ろうとしたのに阻害された」のではなくて、「入店しようとしていなかった(それさえできなかった)」のだ。入店以前の段階で、到達できなかったのだ。
 これを「入店拒否」を書くのは、誤解による虚偽だ。それゆえ、詫びるべきだろう。「私は事実に反することを書きました。嘘をつきました」と。
 乙武が言いたいのは、「2階にまで連れていってもらえない」ということのようだ。しかし「2階にまで連れていってもらえない」というのは、入店拒否とは違う。また、そうすることは、店の役割でもない。どうせならば、そばの路上を通っている通行人にでも頼む方が道理だ。
 なぜか? 店の情報 を読めばわかるように、この店は、シェフと女性店員との2名しかいない。シェフは料理中で手が離せない。とすれば、女性店員が「2階にまで連れていく」ことになる。しかし、38キロもある男性を2階にまで担いで、さらに重たい車イスも2階にまで運ぶなんて、女性にやらせるのは酷だろう。
 つまり、乙武は「女性への配慮」「体力的な弱者への配慮」ができていない。「自分は弱者だ」と思うあまり、他の弱者へ強圧的な態度に出ている。これは「弱者いじめ」に相当する。
 もし店の情報 をあらかじめ調べておけば、次のことがわかったはずだ。
  ・ 店は2階で、エレベーターは止まらない。
  ・ シェフのほかには女性店員しかいない。


 それだけではない。Google を見るといい。
  → ストリートビュー (ドトールの2階)
 これを見れば、「非常に狭い雑居ビルである」とわかる。ここから、次の推察が付く。
  ・ 階段や通路はとても狭い。車イスが可能かも不明。
  ・ エレベーターがあっても、車イスが可能かは不明。
  ・ 車イス用のトイレは、まずありえない。

 特に、最後の点が重要だ。なぜなら、車イス用のトイレがなければ、非常に困ったことになるからだ。(お漏らし?)

 店の情報を見ればわかるように、この店は次の特質がある。
  ・ 料理はすごくおいしくて、その割に値段が安い。お買い得。
  ・ そのかわり、店内は狭い。サービスも不十分。
  ・ 調理が遅く、時間がすごくかかる。2時間半〜3時間。

 つまり、「おいしくて安いけれど、その分、さまざまなサービスや利便環境は差し上げられません」という店だ。

 以上のことが、店の情報を読めばわかる。
 だから、あらかじめネットで情報を調べておけば、「この店は身障者用にはできていない、片隅にある小さな店であるにすぎない」とわかる。つまり、ITリテラシーがあれば、「この店には、車イスの人が行くべきではない」とわかったはずなのだ。
 なのに、それを知る手間を惜しんだ。いきなりぶっつけ本番で、その店に向かった。そのあげく、期待に反する現実にぶつかって、あわてふためいてしまった。そして不快感を感じたあげく、ツイッターでわめいてしまった。
 しかし、これは、店が悪いのではない。本人が勝手に勘違いしていたことが理由だ。そして、その勘違いの理由は、事前にきちんと店の情報を調べなかったことだ。つまり、ITリテラシーがなかったことだ。

 ま、ITリテラシーがない人は、世の中にはけっこう多い。だから、そのことをもって非難することはできない。ただ、ITリテラシーはなくとも、少なくとも電話ぐらいはできたはずだ。だから事前に電話で「車イスでも大丈夫ですか?」と質問しておくべきだった。どうせ電話で予約したのだろうから、一言その質問を加えておくべきだった。そうしなかったのが、本人の落ち度だろう。

 だが、それより問題なのは、「レストランに行くのに、誰と行ったのか」ということだ。一人で行ったとは思えないので、同伴者がいたのだろう。同伴者がいて、同伴者が本人を運べなかった。とすると、同伴者は女性だったのだろう。そして、レストランに入れなかったことで、女性の前で恥をかかされたと感じて、喚き散らしたのだろう。

 しかし本当の原因は、店の対応(運ばなかったこと)ではなく、本人の準備不足だったのである。「店の情報を調べなかった」とか、「電話でいろいろと確認を取らなかった」とか。
 とすれば、おのれの非を認めて、お詫びの声明を出すべきだろう。お店にはさんざん迷惑をかけたのだから。
 また、「あらためて行きます」などとは言わずに、「状況の判断が付かなくて申し訳ありません」とだけ述べて、この店には二度と行かない方がいい。行けば迷惑をかけるだけだ。
 店の情報を見ると、この店は「おいしくて安い」ということで、大人気らしい。予約を取るのもあまり容易ではないらしい。乙武が来てくれなくても、他の客が来てくれるのだ。もう二度と迷惑をかけない方がいいだろう。ただでさえ「料理が遅い」というクレームが付くくらい、忙しくて、暇がないのだから。
 そして、この店のかわりに、エレベーターや身障者用のトイレのあるような、ホテルのレストランなどを利用するべきだろう。初めからそうしておけば、問題はなかったのだ。
 ※ この件については、最後の [ 付記 ] にも説明がある。


 (2) 橋下の件

 橋下も乙武と同じように、大騒ぎしたが、これも「ITリテラシーの不足が理由だ」と言える。
 というのは、「ネットで朝日新聞の記事を確認しておけば、勘違いを防ぐことができた」と言えるからだ。橋下は「朝日は間違ったことを書いてけしからん。正しくはこれこれのように書くべきだ」と非難したが、実は、「これこれのように書くべきだ」ということを、実際に朝日は書いていたのだ。つまり、橋下は、朝日の記事を読みもせずに、勝手に勘違いして、「こんなことを書くのはけしからん」と思い込んだわけだ。
 詳しくは、下記ページ。
  → 橋下市長の取材拒否
 つまり、「当時の」という説明がない、と橋下は批判したのだが、実際には、それと同義の「戦時中の」という言葉があったから、橋下の非難はまったくの勘違いであるわけだ。

 この件も、非難する前に、朝日新聞を読んでおけばよかった。少なくとも、朝日の記事をネットで見ておけばよかった。なのに、実際には、記事を読まずに、見出しだけを読んでいたらしい。
 橋下徹大阪市長は「見出しで必要と書いてあるでしょ、普通にその詳細版書いたらいいでしょ」と意味不明なことを言い出しているわけで。見出しだけで全部判断するのかよ、記事本文は一切読まないのですかと素で問いたくなるような有様。
( → 捏造批判する人間たちが捏造する
 見出しだけ読んで、記事を読まないとなると、これは、ITリテラシーというよりは、単純にリテラシーがないだけかも。識字力のない文盲みたいなものですね。……あれれ。橋下は「ゆとり」世代じゃなかったはずなんだけど。 (^^);

 ──

 結論。

 「こいつはけしからん!」と怒り狂う前に、怒る対象のことを、きちんとネットで調べましょう。そうすれば、怒り狂っている自分の方がひどい勘違いをしていた、と理解することができる。そうすれば、あとで恥をかくこともなくなる。
 橋下であれ、乙武であれ、いっぱい怒り狂って非難したことで、かえって自分が非難されるハメになった。攻撃すれば攻撃するほど、世間から攻撃されるハメになった。大失敗。

 なお、こういう失敗をしたら、「私が間違っていました。ごめんなさい」と素直に詫びるのが正解だ。
 ひるがえって、「撤回はしない」と居直るのは、評判をどんどん下げる。
 子曰く 「過ちて改めざる、これを過ちという」
     「過ちては則ち改むるに憚ることなかれ。」

 教訓。

  ・ 怒ったら、何か言う前に、情報を調べよう。
   自分が何か勘違いしているかもしれませんよ。
  ・ 勘違いしたせいで怒鳴った、と気づいたら、
   あとでちゃんと頭を下げてお詫びしよう。



 [ 余談 ]
 私も偉そうなことを言って、ごめんなさい。お二人に失礼なことを書いた点については、深くお詫びします。ぺこり。 m(_ _)m 








  ※ 以下は読まなくてもいい。


 [ 付記 ]
 次のツイートもある。


 バリアフリーの観点から、物事を見ているようだ。しかし、それは勘違いだ。
 バリアフリーの問題は、公共機関やデパートなど、多くの人が利用する場では大切な問題だ。
 一方、ごく小さな店舗では、そこまで要求することは実質的に不可能だ。狭い店内に車イスの通れる通路のスペースはないし、狭いビルには車イス用のトイレは使えない。こういう小さな店にまで過大な要求をすることは酷である。「弱者を尊重しよう」という優しさがあれば、できもしないことを要求することの理不尽さはわかるだろう。それはいわば、乙武本人に、「男ならば足を生やして歩け」とか、「老人の歩く手助けをせよ」と要求するようなものだ。できもしないことを要求するわけ。
 バリアフリーは、できる店とできない店がある。ならば、あらかじめ調べて、バリアフリーのできる店に行けばいい。それを調べもしないで、バリアフリーのできない店に行って、「バリアフリーができなければ、人力エレベーターで運んでくれ」と要求するのは、要求が過大すぎる。
 世の中には、バリアフリーが、できる店とできない店がある。それを知った上で、できるかできないかを調べればいい。

 お店のスタッフやほかのお客様など「他者の善意や手助け」なしに車いすユーザーが外食できるお店が日本にどれだけあるか
 それは他人に要求するべきことではなく、自分が調べるべきことだ。数で言うなら、バリアフリーの店は非常にたくさんある。地上1階にある広い店や、大きなビルにあるレストランならば、たいていが大丈夫だ。
 一方、裏道にある小さな店舗では、できないことが多い。今回はそれに当たる。

 銀座の雑居ビル2階に2012年8月にオープンした小ぢんまりとしたイタリア料理店です。
場所はコリドー街からもすぐ近くの古い雑居ビル2階です。とても分かりにくいので、初めて訪問する際は道順の案内を持参することをお勧めします。
  ──
入り口はとても分かりづらく、ちょっと不安になる感じで階段を上ると、GANZOの入り口のドアがある。
  ──
小さなビルの2Fです。
調べないで行ったら、ちょっと迷うと思います。
  ──
店内は本当に狭く、カウンター4〜5席に4人テーブル、2人テーブル席が一つずつあるのみのひっそりした小さなお店です。
  ──
お店、本当に分かり難い場所にあります。
  ──
古い雑居ビルの2階。エレベーターに乗ってはいけない。
そう古いエレベーターにある、着床制限のタイプ。
2階には着床しないのだ。
  ──
すごく小さなビルなので看板を見つけてくださいね。
このビル、エレベーターが2階には止まらないので要注意。
階段を使ってください。
( → 店の情報
 多くの人が利便性の不足を指摘している。(だから、おいしい割には、安い。)
 そういう店をわざわざ選んで行って、「利便性が足りない」と主張するのは、要求するものを間違えているとしか言いようがない。
 どういう店を選ぶのか、そのリテラシーが不足しているのが、物事の根本原因だったのだろう。

 なお、次のページにも、似た趣旨の話がある。
  → レストランは店の種類を考えるべき (はてな)

 [ 蛇足 ]
 私の個人的な感想を言えば、こうだ。
 「橋下・乙武、そのどちらも女性に優しくないな」
 橋下は、性的におとしめられた女性に対して、ちっとも優しくない。「戦争中には従軍慰安婦が必要だった」と述べて、男の都合ばかりを述べている。慰安婦にされた女性の気持ちや、それに共感する女性たちの気持ちを、ちっとも理解できていない。一度、カマを掘られた方がいいね。
 乙武は、接客をする女性に対して、ちっとも優しくない。「自分は身障者だ」「自分は客だ」と威張るばかりで、「乙武と車イスを2階に運ぶ」という激務を強いられる女性従業員のつらさを、ちっとも理解できていない。
 二人とも、弱者としての女性への優しさが欠落している。そして、そういう「優しさの欠落」を、「威張っているばかりの男」という形で認識されて、世間の総スカンを食う。
 二人とも、もっと人間的な優しさを備えるよう、忠告したい。そうすれば、世間の共感も得られるだろうし、自分も成長できるはずだ。
( ※ ユニクロの社長には、いくら言っても馬耳東風だろうが、今回の二人ならば、聞く耳ぐらいはありそうだという気もする。)

( ※ さてさて。毎度のことながら、苦いアドバイスをする私って、本当に親切だなあ。  (^^); )
 

 [ 文中、敬称略 ]
posted by 管理人 at 19:12| Comment(9) | エネルギー・環境2 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乙武さんが文句を言うべき相手は、ビルのオーナー=家主です。お店の人は「2Fには止まらない」という前提が変えられないと思っている筈です(契約書上も)。

EVの混雑緩和か電気代節約の為に2Fを飛ばしているのですが、近年のバリアフリーの流れには反しています。

おそらくエレベーターの設定変更と、2FのEV扉まわりの片付けで店までは到達できる様になります。それ以上は判りませんが、入口からなら抱っこしてくれるかも...
Posted by MSどす at 2013年05月21日 00:09
乙武氏は一時的な感情、激情を吐露し、なんとか発見機能に填まってしまった。他山の石とすべき事柄。
バリアフリーと、不便を享受する楽しみは相反する事が多い。押し掛けて要求することは好ましくない。
どこでも英語でなんとかなると思うアメリカ人を彷彿させる。
なぜこの店には通訳か、英語のわかる店員がいないんだ!!グローバル化に反する!!現地の傲りだ!!
みたいです。
Posted by 京都の人 at 2013年05月21日 06:30
「見出しだけで全部判断するのかよ、記事本文は一切読まないのですかと素で問いたくなるような有様。」
重要な前提条件を省いた見出しが問題では?
パンピーはそれが普通で、それを確信犯で見出しを書くのがマス◯ミですね。
東◯ポと同じレベル?
Posted by ちゃちゃ at 2013年05月21日 10:31
本人の釈明が公開された。以下、引用。( → http://ototake.com/mail/307/

  ̄ ̄
 当日同行していたのは、ひさしぶりに会う約束をしていた女性の友人。身長150cm台の彼女が、僕を抱えて2階まで上がることはまず不可能だ。
 彼女は店主の言葉や態度から「排除されている」という感覚を強く受けたという。
 女性ならではの感性かもしれない。このやりとりに傷ついた友人は、泣きながら階段を駆けおりてきた。僕は予期せぬ出来事に目を白黒させていたが、話を聞くうち、ひさしぶりに会った友人が、僕のせいでこれだけ悲しい思いをしてしまったことに、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
 僕の友人を泣かせるような対応をしたことに対する憤りもあったかもしれない。
  
  ̄ ̄
 やはり、同伴した女性の前で、カッコづけしていたようだ。
 ただ、素直に反省してお詫びしているのは、好ましいところ。きちんと謝れば、世間から受け入れられる。
 きちんと謝ることのできない橋下とは、月とスッポンだ。
Posted by 管理人 at 2013年05月21日 14:58

反省は伝わりますが、釈明に終始しているとの印象を受けます。
管理人様のように訂正しました・間違っていましたと対応できる人がいかに少ないかよくわかる例かと思います。
橋下市長と比して月とスッポンは言い過ぎでしょう。


以下、補足情報と引用です。

http://ginzaganzo.com/about

「ドトールの2Fになります。
2階はエレベーターが止まりませんので
おきおつけくださいませ。
車椅子でご来店の際はご予約時にお伝えきださいませ。お手伝いさせていただきます。」


となっているので、どちらかといえば、
予約時に車椅子での来店を伝えない乙武氏に非があるように思えます。
店主側にも繁忙時につき対応不可という合理的な理由がある為、不当な来店拒否とも言い切れません。


あと、私が気になったのは以下の文です。

「じゃあ、それが本当に常識なのか、広く世に問うてみましょうよ」

橋下市長も乙武氏も自分の常識が世間の非常識である事に気付かない発言が結構あるので、
その意味でも共通項があるのだと妙に納得してしまいました。
Posted by プリズム at 2013年05月21日 19:43
デートだから事務所の人も居なかった、ということでしょう。女の前でかっこつけたかったなんて、微笑ましいですね、

既婚者の男性の前でふたりきりの場で泣くという関係は、ただの友人ではないですね。30前後になってるだろうし。
Posted by てんてん at 2013年05月21日 20:55
乙武氏の記事には、「もうひとりの大柄な男性スタッフがホールを担当していたという。」
とあるが、実際、ホールのスタッフは「女性」だったということでしょうか。
ホールのスタッフは「女性」であったとすれば、
「もうひとりの大柄な男性スタッフがホールを担当していたという。」
というように、「大柄の男性」でさも運べたかのようにかつ、「という。」というな曖昧さをもった記述をすることには悪意を感じますね。
Posted by える at 2013年05月21日 21:23
> もうひとりの大柄な男性スタッフ

 そこは今回、謎になっていますね。以前の客のレポートでは、女性です。また、レストランで大柄の男性が接客しているという例はほとんどないでしょう。圧迫感があるし。人件費もかかるし。そもそも女性の方が客に好印象だし。

 食べログを見たら、最新情報では「接客担当の人は、お店に入ったばかり」とのことです。性別は記してありません。

 よって、客観的には、性別不明。何とも言えません。
 ただ、乙武さんの同伴者の女性は、「男性ホールスタッフ」と書いているから、実際に男性だったのかもしれない。

 ただ、男性だったとしても、男性一人では運べない、というのが事実です。4〜5人が必要だそうです。
  → http://anond.hatelabo.jp/20130520221917
 だから「男性」と書いてあるのは、何の釈明にもなっていない。
Posted by 管理人 at 2013年05月21日 21:52
> だから「男性」と書いてあるのは、何の釈明にもなっていない。

それはそうですね。

しかし、乙武氏は物書きのようですが、この件に関する氏の一連の投稿を覧る限り、ネットリテラシー以前にコミニュケーション能力、文章を書く能力、記憶力すらも乏しいように感じますね。

言い訳の記事に対して店主から、そんな事は言っていないとツイートされてていますし・・・、普通はありえないでしょうね。
#店側は店名だされて実被害もでているでしょうから、いまさら、嘘をツイートする可能性は低いだろうし。

何が真実はわかりませんが、文章だけで判断すると素直に謝る店主のほうが好感がもてますね。
Posted by える at 2013年05月22日 00:45
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

過去ログ