レーシックは危険だ、と前に述べた。
→ レーシック失敗を避けるには
悲惨な実例は下記の通り。
→ レーシック難民になって4年経つけど人生詰んだ
→ レーシック難民のブログが悲惨過ぎる件
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一方、まったく安全な方法もある。オルソケラトロジーというものだ。
「特殊なカーブデザインが施されたハードコンタクトレンズを装用することで角膜形状を変形して矯正し、主に近視などの眼科的屈折異常を治療する角膜矯正療法」( → Wikipedia )その実例としての体験記。金はかかるが、安全で、効果が高いようだ。
→ ロケットニュース1
→ ロケットニュース2
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これで思ったのは、
「イチローは、視力が悪くなったのが成績低下の理由らしいから、コンタクトをすればいいと思ったが、オルソケラトロジーをする方がいいだろう」
ということ。
誰かが教えてあげればいいのにね。金はたっぷりあるんだし。
【 関連情報 】
→ Amazon オルソケラトロジー (書籍一覧)

以下、一部引用。
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「オルソケラトロジー」と呼ばれ、米国や中国では普及しているという。日本人の角膜にあったレンズの開発が遅れていたことなどから、国内での利用者はまだ2万〜3万人だという。
厚生労働省から国内使用を承認された同種のレンズとしては3例目。素材も含めた「純国産」の商品は初めてだという。
→ http://www.asahi.com/business/update/0704/TKY201207040539.html