ホンダがアシモの技術を作って開発したもの。記事はこれ。
→ 未来型の1人乗り電動一輪車「UNI―CUB(ユニカブ)」
動画はこれ。
パソコンを使っているときにこれに腰掛けていると……
・ じっくり見ようとして、画面に顔を近づけると、前進してしまう。
・ 両腕を上げながら、「あーあ」と伸びをすると、後進してしまう。
・ それを防ごうとしてスイッチ OFF にしておくと、ひっくりかえる。
※ それは冗談。そうなると困るから、安定性のためにシッポが付いている。
【 関連サイト 】
この一輪車は、私は前にも言及したことがある。ごく簡単に。次のページで。
→ http://openblog.meblog.biz/article/6935262.html
このページに、次の解説記事へのリンクがある。ここに詳しい話がある。
→ http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100325/213580/
(2010年3月26日)
もっと古い原型タイプは、ここにある。2008年。
→ http://www.gizmodo.jp/2008/04/uno.html
[ 付記 ]
トヨタはセグウェイを見て、ウィングレットという物真似商品を作ったが、ホンダの方はずっとまともですね。

なぜ、そこの説明が無いのか不思議です
こけるとひとりでは復帰できないからかな
健康の為には敢えて歩いた方がいいはずですし、年寄りならなおさらです
(どうやって体を支えるの?)
従って、健常者用の乗り物。