液晶のドット落ちを修復するソフト、というのがある。うまく行くこともあり、駄目なこともあるが、試してみる価値はありそう。 ──
縞々模様の動画を表示させることで、その部分の液晶を刺激して、うまく修復する、という原理。
→ Kill Dead Pixel
「ホントかね」と半信半疑の人もいるようだが、実際に試してみた、という報告もある。
→ 体験記
うまく行くこともあり、駄目なこともあるようだ。とりあえず、試してみる価値はありそう。
ただし、最近の液晶は、品質が向上しているせいか、ドット落ちの商品はあまりないようだ。
ま、念のためということで。(費用はかからないし。)
[ 付記 ]
次の方法もあるらしい。(信頼性はわからないが。)
「柔らかい布でドット落ちの周辺を軽く押すと直る場合が多い。
また、液晶の裏側から周辺を押しても直ることもある。」
ソースは → 2ちゃんねる
類似の方法は、下記サイトでも紹介されている。
→ 圧力法とタッピング法
うまく行ったら、めっけもの。ただし逆に症状が悪化する……ということはまずないだろうな。ドット落ちがさらに増える……なんてことはなさそうだ。もしあったら、(買ってすぐならば)交換の対象になる? (^^);
でもやっぱり、危険な方法ですね。少し押すぐらいならともかく、叩くのはやばい。
2010年03月19日
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